今日の30秒~縄跳び練習のコツ~

現代人が1日に受ける情報量は、江戸時代の1年分であり平安時代だと一生分
とも言われています。

今を生きる私たちは、それだけたくさんの情報を見聞きし、処理しています。
素通りしているワードの中に、大切なのがいっぱいあるはずです。

数多く触れる中で、本日特に、僕の目に留まった1ワード、を30秒(150〜200文字)で解説していきます。

本日のワード

縄跳び練習のコツ

新聞に見たのですが、そんなことまで書くんだ~と少し驚きました。

室内等の狭いスペースでも運動することができるので、外に出れないコロナ禍で、縄跳びの人気が出ているそうですね。

縄跳びが苦手という方におすすめの練習方法です。

早速、見てみましょう!

~縄跳び練習のコツ~
縄跳びが苦手な人は、動作を3つに分けて練習すると良い。
①縄跳びの持ち手を両肩に置くようなイメージで縄を後ろに垂らす
②縄を頭の上から前に、大きく回す ※まだ飛ばない
③前にある縄を飛び越える

苦手な子どもは特に、ジャンプしようとする瞬間に手を上げてしまうケースが多く、手を下げた姿勢で飛ぶことに慣れ、3つの動作をスムーズに出来ると、飛べるようになる。

僕はいつ縄跳びが出来るようになったか忘れましたが、小学生の頃夢中になっていたのを覚えています。
そして、久しぶりにやると結構体力使いますよね。

いや~30分とか飛び続けていたのが信じられない。。。。

最近飛んでない方も、久しぶりにやってみるのもいいですよ♪

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